ユーチューバー激推し!正体不明プラストークンは参加非推奨のチキンレース

うただ☆ひかり

こんにちは!うただ☆ひかりです♪
こんにちは。三毛猫のぷーこにゃん。

ぷーこちゃん

今回はユーチューバー発信でじわじわ広がりを見せているプラストークン(PlusToken)を紐解いていきます♪

プラストークンとは、ウォレットに1通貨あたり500ドル以上入れてAI-DOGというシステムにアービトラージをさせることで一日あたり0.33%の利子がもらえるかなりおいしい仮想通貨です♪

高利率の投資案件、HYIPです。

この利率で安定して運用できればかなりの優良案件なんですが残念ながら安定して続いてきたHYIPは今のところありません。HYIP案件は既存参加者の配当を新規参加者の投入資金でまかなうポンジースキームであることがほとんどでした。

HYIP案件で有名なビットコネクト
の結末は以下の記事にまとめています♪

史上最大規模HYIP?ビットコネクト(Bitconnect)

ビットコネクトに参加して飛ばれた私はビットコネクト関係者はマジで爆ぜてお亡くなりになればいい。マジで。って週一くらいのペースで願ってます♪

うただ☆ひかり

星に願いを♪
死を願う呪いの間違いにゃん。

ぷーこちゃん

HYIPは運営が怪しくなるまでを見極めて参加するなら稼げる確率が高いですが、その見極めがかなり難しいです。
ビットコネクトも実際サービス開始から1年間されていた方はかなり稼げていたと思います。
私は参加する時期が遅すぎたんですがw

自分の強運を特殊能力レベルで信じている方は運試しに参加されるのもアリですが、運に自信のない方にはあまりオススメしません。すでに参加されている方は、美味しいところを見極めていただいちゃいましょう♪
私が思うに「出金できない、システムが止まる」ということがあれば警戒した方がいいです。

ひかり泣くな。

ぷーこちゃん

うただ☆ひかり

あー!私に勧めた人も、身内に勧めた私も助走つけて飛び蹴り食らわせたい!

 

追記:プラストークン(PlusToken)の関連アドレスから多額の出金。これは危険な兆候?

数日前から大口の出金が目立つようになってきたプラストークン。

このアドレスが本当に運営かな?と思いましたが、これは運営のアドレスだと日本のプラストークン元締め?の當間健作氏が動画で案に認めています。

引用:https://plustoken.jp/2018/11/11/hihan2/

 

このウォレットアドレスがこちら。
https://etherscan.io/address/0xf4a2eff88a408ff4c4550148151c33c93442619e

 

當間健作氏は2,000ETHではなく2.000ETHだと反論していますが、私には2,000(二千)ETHに見えるんですよね・・・。

クリックしたら原寸になります。
小数点以下のIN分と見比べても明らか。

これは「運営とは関係ないアドレス」という反論のほうがまだいけた気がします。
ウォレットさらした人をトカゲのしっぽにして。

さすがに2.000の間違いです!はキツい。

現状、40,000ETHほど残っていますが、このペースで引き出していくとあと3~5日でウォレットのETHがなくなりそうです。
これが無くなった時何が起こるのか?私にはわかりませんが、あまりいい予感はしません・・・。

 

ついでに調べましたが、プラストークンのwebサイトで一番の古参はアービトラージの実績?を公開しているこれのよう。

サイト3

引用:http://www.pltoken.io/

サイトが作られたのは今年の3月のよう。

 

このサイトについて検証されたツイッターアカウントがあるとコメント欄に情報をくださいました。
ありがとうございました!

そのツイートがこちら。

何事もなければいいのですが、落ち着くまでリスク回避をされていたほうが無難かもしれません。

ひかりはビットコネクトにこんな兆候が見えてたらどうしたにゃん?

ぷーこちゃん

うただ☆ひかり

出金できる分は出金して見守ってたかな。
何もなければそれでいいし、もし何かあったらできることしとかないと後悔しちゃうかも・・・。

 

プラストークン(PlusToken)ってどんな仮想通貨?公式サイトがどれかすらわからないw

一次情報がどこかわからないのでわからないことが多いのですが、とりあえず韓国語の公式っぽいページが多いけど、流行ってるのは日本と中国なんだそう。
そして一次情報がわからないというのは
公式サイトがどれかわからないんですw

サイト1
プラストークン
引用:http://plustoken.co.kr/

 

サイト2

引用:http://www.pltoken.co.kr/

 

サイト3

引用:http://www.pltoken.io/

どれも公式っぽい顔してるwww
でもどれもアフィリンク貼ってるし、どれが公式とかわからないですね・・・。
ちなみにサイト3以外の2つはコピーガードしていて、翻訳させねーぜ!という強い意志を感じますw 英語サイトすらないし、怪しさしかないような気がしますね・・・。

 

日本でそれっぽいサイトはこちら。

引用:https://plustoken.jp/

ガラッと雰囲気が変わりますねw
手作り感がすごい!
別にそれはいいんですが、肝心なのは中身です。

ホワイトペーパーはこちらのサイトから見られるようですね。
https://plustoken.jp/0b/

気になるのはこのプラストークンのホワイトペーパー
日本語版しか見ないし、PDFでもなく画像w

そして書いてることはプラストークンのことというかブロックチェーンのことをざっくり。
いやいや知ってるよwってことが結構書いていますw
プラストークンの特徴はアービトラージが出来るウォレットがあるということ以外はよくわかりませんでした。
あとパソコンの翻訳そのままなのか
日本語不自由な感じですw

ホワイトペーパーは英語版があることがほとんどなんですが、日本語版はあって英語版がないっていうのは結構珍しいです。

翻訳そのまま感がすごいにゃん。

ぷーこちゃん

うただ☆ひかり

これは今年イチの仕上がりかもしらんね。
プラストークンの内容が知りたいのによくわからにゃいにゃん。

ぷーこちゃん

うただ☆ひかり

日本語版以外無いから調べようがないね・・・

ERC20なのでイーサスキャンでプラストークンのトランザクションは確認できます。
https://etherscan.io/token/0x5f5fa025d9db0a3a26264bfa93aa27875111d9b1

他にもPlusTokenいろいろ出てきますが、これが正しいのか?一応最初の枚数が5億枚なのでこれのはず・・・です。

 

ホルダーは600人強。ウォレットの数とだいぶ乖離しています。
ウォレットは全世界で100万人持ってるはずやのに。
参加者が600人強ということはないと思いますが、この差は気になりますね。
プラストークンウォレットに入っているのはカウントされてないんでしょうか。
そしてプライスゼロ。どこの取引所にも上場はしてないみたいですね。

でも気になるのは日本語版プラストークンのサイトで値上がり中!って書いているところです。

上場してないのにこの価格どこから出てきてるの?
多分その答えは日本語版サイトにあったので後述します。

プラストークンが何ができる仮想通貨かというと、

  • AI-DOGでアービトラージが出来る(日利0.33%くらい)
  • ウォレットがある
  • 送金早い(って言ってる)

アービトラージ以外はよくある仮想通貨です。

まあでもアービトラージで月利10〜30%というところが最大の特徴です。その利率の良さに「この仮想通貨って何ができるんだ?」って思いながらも使っちゃいますよねw
ちなみにプラストークンはアフィリエイトプログラムもあります。紹介者が多くなればなるほど自分が儲かるというMLM(マルチレベルマーケティング)を採用しているそう。
だからみんなオススメするんですね。納得。

MLMというのは実社会でもよくあるシステムです。いわゆるマルチ商法ですね。よく見るあのピラミッドの図。有名なところで言うとア●ウェイ的な。

ひかりも勧誘されたことあるにゃん?

ぷーこちゃん

うただ☆ひかり

実はあるのよねーお家にお好み焼き食べにおいでって誘われて行ったら洗剤の実演されたさ。んで月1万円の商品を定期購入させられそうになって、泣きながら帰ったね。(マジで)
うわぁ。

ぷーこちゃん

 

ビットコネクトもこれだったんです。親は子が紹介してくれた孫、ひ孫のレンディング分の報酬からもアフィリエイト報酬が入るという。
いやーおかしいと思ったんですよね。
紹介してくれた人の親がレンディング全くしてなかったのが。

お金ビットコネクトに入れてなくてもアフィリエイト報酬でノーリスクに儲かってたんでしょうねぇ・・・。
だから飛んでも痛くも痒くもなかったんじゃないでしょうか。エ●ジさん。

プラストークンのMLMはこんな感じ。
誰でもアフィリエイトできちゃうので、軌道に乗ればワッと広がるかもですねw

プラストークンも恐らく、最低額のアービトラージさえしていれば、アフィリエイト報酬はガンガン入ります。なので、人を紹介しまくれば、自分はリスク低く儲かっていくという見方もできます。
だからみんな「コレはいいものだ!稼げるよ!儲かるよ!」って超オススメしてくるんですよね。
自分が儲かるから。

こんだけ利子やアフィリエイト報酬で利益吐き出してたら厳しいんじゃにゃいかにゃん?何のためにこんにゃに良い利率をつけてるにゃん?

ぷーこちゃん

うただ☆ひかり

運営いわく「みんなにプラストークンウォレットを持ってもらうため!プラストークンを広めるのが目的!だから採算ギリギリでやってるよ!」ってことらしいよ。こんなセリフ、聞いたことない?
ビットコネクト・・・?

ぷーこちゃん

うただ☆ひかり

似てるところが多すぎてかなり気になってる。

あ、あと開発者の名前も写真も見つけられませんでした。
ホワイトペーパーによくあるあのオサレ写真w
あれは他人の写真を使ってでも作るところが多いんですが、それ自体がない(というか見つけられない)のはあまりないケースですね。

 

プラストークン(PlusToken)はポンジースキーム?誰がババを引くかのチキンレース

残念ながら日利と言って日毎利子をつけていたサービスや仮想通貨は
現状結末は破綻です。
現在進行系で生き残ってる?HYIPのBitclubもマイニングやめて資金凍結してますし、ICOしてる最中のarbitao(アービタオ)も出金遅れてるというご相談をいただきました。
実際にアービトラージでそんな日利が稼げる考えづらいです。同じようにアービトラージで高利率の運用していたサービス
も結末は破綻して、入金したお金が大幅に減るという被害がありました。

プラストークンがポンジースキームかどうかはわかりませんが、そうであるという可能性を考えて取り扱うべきだと思います。
リスクのひとつとして考えるということですね。

ちなみに「通貨の時価総額が高いから安心!」「1年以上続いてるから安心!」はありません。
ビットコネクトは
時価総額20位以内に入ってたのに飛びましたから。

なぜHYIPがほぼ確実に破綻するかと言うと大体ポンジースキームだからです。

ポンジースキームは仮想通貨だけでなく、他の投資案件でもよくあります。
そう「最初は配当が出てたのにだんだん少なくなって破綻した」とよく聞くアレ。
あれは既存参加者の配当を新規参加者のお金で賄っている自転車操業だからです。

参加している時は正常化バイアスが働き、都合のいい情報ばかりを取り入れてしまう心理状態になりがちですが、美味しいところのみをいただくためには、少しの判断も見逃さない観察眼が必要になってきます。
HYIP投資は実は運だけでなく、情報収集も大事なんです。

ビットコネクトも実は兆候がありました。2017年11月に業務を続けるためにはきちんと手続きしろという警告がでていました。よく出ていた情報ではないですが、頑張って探せば見つかった情報です。

しかし毎月30%という高利率に浮かれていた私は不利な情報を探そうとせず「こんなに続いているサービスだから平気!」とビットコネクトで超儲かる未来を夢見ていました。
ちなみにビットコネクトはレンディング機能が特徴でしたが他に何ができる仮想通貨なのか、未だにわかっていませんw

よくわからないものに目の前の高利率だけで飛びついた結果が資金100分の一以下という結末。
これも破綻してすぐ対処すれば、10分の1で済んでいました。
損失が受け入れられず、
ビットコネクトの復活を盲信してしまった結果がコレですw

信者乙w

ぷーこちゃん

うただ☆ひかり

今となってはネタにできるけど、当時は食べられんようになるくらいにはショックやったよー

口座も私もダイエットw

なので私はHYIPアレルギー(というかトラウマ?)になってしまいました。一度ババ抜きで負けてしまい、勝つ方法も見いだせないので見守るだけにしておきますw

 

でもプラストークン(PlusToken)値上がりしてる!って上場してないのに価格どこで出るの?

プラストークンは「値上がり期待で持ってるだけでもいいよ♪」とも日本語版サイトで言われています。もしかしたら本当に年内100ドル行くかもしれません。というのは、現状上場していないのに価格が出るということは、プラストークンの運営との相対取引であるからと考えます。
つまり、プラストークンの価格は現状、運営側が自由に決められるということです。
しかし価格が上がっているということは、その価格で買う人もいるということなので「その価格が不正だ!」とも言えません。
取引所に上場すれば、買いたい人売りたい人同士の売買なので、市場の需要供給のバランスで価格が決まっていきます。

プラストークンに否定的な「ごうち氏」にターゲットをしぼってつくった反論ページにその可能性を匂わせる記述を見つけました。

その中反論の中で日本語サイトはこう見解を述べています。

仮にアービトラージが毎日トレードできずに、それでもAI-DOGに入れている原資に対してプラストークン1億枚あるなかからAI-DOGに入れている仮想通貨量に対して単価を調整してプラストークン単価をジワリジワリ上げて、365日毎日昼の13時から19時までの間に日利が入ってきたら、どんどん仮想通貨保管場所としても利用者が増える可能性が高い。

紹介報酬と運営の取り分はプラストークンで割り振りされている。
技術開発側には4000万枚ものプラストークンが付与されるから、現在の1プラストークン15ドルで終わるよりも、もっと技術面やセキュリティ面を強化して1プラストークン150ドルどころか、1500ドルにしたほうがやりがいあると思うけど・・・
月利100%出したとしても、プラストークンの単価を調整すれば、みんなの仮想通貨が「プラストークン側」に集まってくると思わないかな?

引用:https://plustoken.jp/2018/10/10/hihan/

価格の調整ってやっぱそういうことよね?

プラストークンみんなが持って、決済に使うようになったら価格も自然と上がるから!普及するまでしかアービトラージはしないよ!と運営は2022年までのスケジュールを出しています。


(ユーざーがツボるwww)

ロードマップ出てるっぽいけど具体性には欠けています。
この図によると今は「コインコイン取引オンライン」の時のようですね。

・・・?
コインコイン取引オンライン??

一体今、何が起こってるんだにゃん・・・

ぷーこちゃん

 

プラストークン(PlusToken)の動画チャンネルが超カオスw なんでTRF踊ってるの?

プラストークンの動画をここでシェアします♪

 

あ、あとプラストークンのCEOの動画も。
プラストークンに不安がある人もいるけど説明の必要は無いとバッサリ言っちゃう豪傑っぷりw

 

あとプラストークンが参加したというWBFの映像も。

 

こんな大きなイベントに出てるんだから大丈夫じゃない?とお思いかもしれません。
残念ながらそれは指標になりません。
ビットコネクトもよくイベント主催していたんですよ・・・。

お金いっぱい入ってはっちゃけてるんだろうなー
飛んだ後にこの動画見つけて泣きましたw

 

と話がそれましたが、プラストークンの動画
一定のクオリティを維持していますねw

提供しているのがこのチャンネル。
https://www.youtube.com/channel/UCJ5m92V3CpmtzrAzQnVTG8w

なぜかTRF踊ってみた動画と共存の図w
チャンネル見たら
プラストークンよりこの男性が気になって仕方がない!
しかもTRF踊ってみた動画、
バリエーションありすぎィ!

なんでプラストークンと分けなかったんだにゃん?

ぷーこちゃん

うただ☆ひかり

私もそれは謎。ブランド戦略にしても高度すぎて凡人には理解不能だわ・・・
うん・・・。

ぷーこちゃん

この方は日本版プラストークンサイトの会社の方で間違いなさそうです。チャンネル名のCBチャンネル、日本語版サイトにもばっちりありますしね。
CBカレッジって。

特商法の表記も近年稀に見るシンプルっぷりw

 

こっちはまともな方です。
https://plustoken.jp/0b/tokusyou.html

代理店パッケージ(税込24万円w)の特商法の表記ですね。

こんな代理店パッケージなんてのも売っちゃったりしてもう
日本でのプラストークンの展開がカオスすぎるwww

ちなみにこの日本語版のサイト、わざとなのかなんなのか、whoisに名前が残ってました。

當間健作氏・・・?

検索するとツイッターがヒットしたり、詐欺がどうとかのブログがヒットしたり。

なりを潜めていた當間健作=金子健作が再始動しました。

■【CBカレッジ】お金を稼ぐ専門学校
http: //cbc90.com/
大阪府大阪市淀川区西中島4-3-4
080-8547-4611

このようなHPを作成し、怪しげな事業を展開しています。

引用:https://www.no1-reviewer.com/review/2018/01/cb.php

住所も特商法の表記とばっちり一致だし、CBカレッジって名前も同じなので、まぁ何かしらの関係者みたいですね。

 

プラストークン(PlusToken)が受けた取引所の認可って一体なに?

こんな感じでそれっぽい証明書はっつけてるんですが、字が潰れてよくわかんない。
で、何が書いてるのか気になって調べたら大きい画像がありました♪

 

画像引用:https://www.coingogo.com/article/24236
読めるように原寸で置いておきますね♪

その1

google翻訳:財務省財務省財務省の財務省財務省財務省執行役員 コロンビア州の非営利法人であるPLUS COIN FOUNDATIONの許可を受けた人物( “Incorporator”)であるUNDERSIGNEDは、以下の決議を採択し、会議の代わりに書面による同意を得ます。 2018年6月18日にコロラド州事務局に提出されたPLUS COIN FOUNDATIONの成立証明書の写しが、これと同じであり、会社の分冊に記載されていることを命ずること。この法人を構成する最初の取締役の数は少なくとも1人であることを決議した。 2018年6月18日以降、以下の者は、インポーターの任務を果たし、PLUS COIN FOUNDATIONの取締役/役員に対するすべての任務を放棄し、 取締役/役員に対するすべての任務の譲渡と同時に、当該取締役は2018年6月18日に当該事務所を辞任する。そして 以下の指名された人物がPLUS COIN FOUNDATIONの最初の取締役を構成するものとする。 ENCK TIMOTHY LYNN 2018年6月18日にインコーポレーターによって署名され実行された。ENCK TIMOTHY LYNN、Incorporator

 

その2

google翻訳:コロラド州議会の秘書官 良い立場の証拠 私は、コロラド州の国務長官であるウェインW.ウィリアムズは、この事務所の記録によれば、COIN FOUNDATION コロラド州の法律に基づいて2010年6月18日に設立または登録された非営利団体であり、この事務所の該当するすべての要件を遵守しており、この事務所と良好な立場にあります。このエンティティには、エンティティ識別番号20181477674が割り当てられています。 この証明書は、投稿された06/14/2018までに、この事務所に送付された文書、および06/18/2018 @ 07:14:22までに電子的にこのオフィスに送付された文書によって確立または開示された事実を反映しています。 私はコロラド州の大捺印に添付し、適用法に基づき、コロラド州デンバーで公的証明書を正式に作成し、執行し、発行しました。この証明書には、確認番号10959043が割り当てられています。

翻訳見てみてもなんかよくわかりませんねw
とりあえず
どっちも取引所関係ないっぽい気が。

そもそもこの書類、
PLUSCOINって書いてある・・・

何が認可された書類か、コレを見てもよくわかりませんw

 

シンガポールの取引所の認可?の画像にはPLUS TOKENとあります。

ちなみにPLUSCOINは全く別の仮想通貨で2種あります。

この何かが認可されたらしい書類はプラストークンと何の関係があるのかは翻訳してもわかりませんでした。
これはPLUSCOINって書いてるしなぁ・・・。
でもPLUSCOINからはこの書類の画像出ていないのです。
英語が得意な方が見たら何かわかるのかもしれませんが、この書類の謎は逆に深まった気がします。

 

追記:親切な読者さまがプラストークンの証明書(といわれるもの)を翻訳してくださいました♪

私がgoogle翻訳ざっくりかけてほったらかしだったのに、とても親切な読者さまが読みやすく翻訳してくださいました!あれ?神かな?
その翻訳してくださった内容が以下です。

自分も証明書とらやを翻訳してみました。
英語が得意というわけではないので誤訳はご勘弁を。

◆その1
プラスコイン財団組織会議の議長を務める法人設立者の発言

コロラド州の非営利法人であるプラスコイン財団の認定者(以下「法人」)は、以下の決議を採択し、会合の代わりに書面による同意を得ます。

2018年6月18日にコロラド州事務局に提出されたプラスコイン財団の成立証明書の写しが、これと同じであることが、会社の分冊に記載されていることを命ずる。 この法人を構成する最初の取締役の数は少なくとも1人であることを決議した。

したがって、2018年6月18日以降、以下の者は、法人設立者の職務を遂行し、プラスコイン財団の取締役/役員にすべての任務を譲渡し、

取締役/役員に対するすべての任務の譲渡と同時に、当該取締役は2018年6月18日に当該事務所を辞任するとの決議。

以下の指名された人物がプラスコイン財団の最初の取締役を構成するものとする。

ENCK TIMOTHY LYNN

2018年6月18日に法人設立者によって署名され実行された
ENCK TIMOTHY LYNN、法人設立者

◆その2
コロラド州議会事務局

健全な状態であることの事実証明書

私、コロラド州の州務長官であるウェインW.ウィリアムズは、この事務所の記録によれば、プラスコイン財団は非営利団体であることを証明します。
コロラド州の法律に基づいて2018年6月18日に形成または登録され、この事務所のすべての適用可能な要件を遵守し、この事務所に立っています。
この法人には法人識別番号20181477674が割り当てられています。

この証明書は、投稿された2018年6月14日までに本社に送付された書類や、2018年6月18日07時14分22秒までに電子的に書類によって確立または開示された事実を反映しています。

私はコロラド州の州印を添付し、該当する法律に基づき、2018年6月18日07時14分22秒にコロラド州デンバーで正式に作成、執行、発行されました。
この証明書には、確認番号10959043が割り当てられています。

本当にありがとうございました!

内容を見てみると最初の証明書はプラスコイン財団の最初の取締役がENCK TIMOTHY LYNN氏であることを認める内容のようですね。
そして二枚目は、コロラド州がプラスコイン財団が非営利団体であると認める証明書のようです。

なんか、プラストークン全然関係なくない・・・?

この証明書がどういう経緯でプラストークンから出てきたのか、すごく気になりますね。
もはや謎の底なし沼です・・・。

 

プラストークン(PlusToken)のまとめ

いまいち掴みどころのない仮想通貨、プラストークン。
とりあえず毎日高利率で儲かる!という情報だけを鵜呑みにするのは危険かも?と考えます。
非中央集権としても運営が見えなさすぎる・・・

これをリスクの高いHYIPだとわかって参加されるのはいいんですが、ずっと稼ぎ続けられる投資案件とお考えなら、参加を見直されたほうがいいと思います。
もし「ずっと続くと思ってた!お金がなくなるなんて想定外!」と思われる方は、複利運用せず出金できる分は出金して元本回収につとめることをオススメします。
元金回収さえすれば、あとは儲けになるのでかなり気楽になりますしね♪

最初から
「複利でガンガン回そうぜ!」
はHYIP慣れした玄人のみに許された技です。
投資は損失を小さく抑える、それが鉄則です。

私個人的にはプラストークンに参加しませんが、参加されている方はうまく運用できるよう、幸運を祈ってます!

HYIPはうまくすれば儲かるってのはわかってるんだけどにゃん。

ぷーこちゃん

うただ☆ひかり

でも破綻した場合、失うものが大きすぎて私はもう無理だわー
ひかりはコツコツ地道にが似合ってるにゃん

ぷーこちゃん

うただ☆ひかり

私もそう思うw減らないお金をせっせとつくっていくよ♪

 

 

ここまで読んでくださってありがとうございます♪

 

 

 

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せっかく何かのご縁でこのブログに
辿り着いてくださったので、
「やりゃあ稼げるやーん♪」
と読者の方には実感していただきたいと思っています。

何事も行動あるのみです♪

あ、でも「下着の色は?」とかの
どーでもいい質問はガン無視しちゃうので
あしからずw

うただ☆ひかりでした♪

17 Comments

匿名

自分も証明書とらやを翻訳してみました。
英語が得意というわけではないので誤訳はご勘弁を。

◆その1
プラスコイン財団組織会議の議長を務める法人設立者の発言

コロラド州の非営利法人であるプラスコイン財団の認定者(以下「法人」)は、以下の決議を採択し、会合の代わりに書面による同意を得ます。

2018年6月18日にコロラド州事務局に提出されたプラスコイン財団の成立証明書の写しが、これと同じであることが、会社の分冊に記載されていることを命ずる。 この法人を構成する最初の取締役の数は少なくとも1人であることを決議した。

したがって、2018年6月18日以降、以下の者は、法人設立者の職務を遂行し、プラスコイン財団の取締役/役員にすべての任務を譲渡し、

取締役/役員に対するすべての任務の譲渡と同時に、当該取締役は2018年6月18日に当該事務所を辞任するとの決議。

以下の指名された人物がプラスコイン財団の最初の取締役を構成するものとする。

ENCK TIMOTHY LYNN

2018年6月18日に法人設立者によって署名され実行された
ENCK TIMOTHY LYNN、法人設立者

◆その2
コロラド州議会事務局

健全な状態であることの事実証明書

私、コロラド州の州務長官であるウェインW.ウィリアムズは、この事務所の記録によれば、プラスコイン財団は非営利団体であることを証明します。
コロラド州の法律に基づいて2018年6月18日に形成または登録され、この事務所のすべての適用可能な要件を遵守し、この事務所に立っています。
この法人には法人識別番号20181477674が割り当てられています。

この証明書は、投稿された2018年6月14日までに本社に送付された書類や、2018年6月18日07時14分22秒までに電子的に書類によって確立または開示された事実を反映しています。

私はコロラド州の州印を添付し、該当する法律に基づき、2018年6月18日07時14分22秒にコロラド州デンバーで正式に作成、執行、発行されました。
この証明書には、確認番号10959043が割り当てられています。

返信する
うただ☆ひかり

コメントありがとうございます♪
そして丁寧な翻訳まで・・・!
重ね重ねありがとうございます。

なんだか内容を見ると、プラスコイン財団の設立者の証明と
非営利団体であることの証明に終始している感じですね・・・。
なんでこれを出してきたのか?
やはり謎は深まります。
さっそく記事内に引用させていただきますm(_ _)m
貴重な情報ありがとうございました!

返信する
匿名

営利って「法人が外部的活動によって得た利益をその構成員(株主等)へ分配すること」とのことです。
なので非営利なら利益配分はアウトじゃないですかね?

返信する
匿名

どうせ英語なので大半の人は中を詳しく見ないだろうってことじゃないですかね?
実際これを証明書とか言ってるわけで、それで人が入ってる様ですし。

返信する
うただ☆ひかり

コメントありがとうございます♪
そうですよね。非営利でこんな活動してたらまずいですよね。
そもそもプラスコイン財団って、プラストークンじゃなかったの?あなたたち・・・という疑問もそこそこ大きかったり。

プラストークンを勧めている方たちからは字が読めるような画像は出てきていません。
なんとか他を探し出してこのサイズなんですが、
勧めている人たちは「英語だし、画像のサイズも小さいし、雰囲気でてるしいけるっしょw」
と思ったかもしれませんね(^_^;)
これを見て「証明書があるから大丈夫!」と誤解される方がいらっしゃらないことを願うばかりです・・・。

返信する
うただ☆ひかり

コメントありがとうございます♪
大口が抜けたんですか!
今までのHYIPを見ていると、
利子が滞ったり、出金ができなくなったり上限が設けられると
かなーり雲行きは怪しくなってきますね・・・。
参加していらっしゃる方がうまく逃げられるといいんですが。
貴重な情報ありがとうございます!

返信する
うただ☆ひかり

コメントありがとうございます。
當間健作氏に言及していただけるなんて光栄ですね!
というか4時間以上これノーカットかな?
すごい・・・。
「ここはどうなってるの?」と聞いてみたいところもありますが、
またの機会にさせていただきます(^_^;)

返信する
匿名

プラストークンウォレット同士の送金はEthscanやEthplorer上で確認できないことが判明しました。
つまりアプリに表示されている数値が変わっているだけです。
プラストークンウォレット以外に送金する場合に運営本部が送金する模様・・・

つまりプラストークンウォレットはブロックチェーンのウォレットではありません。

返信する
うただ☆ひかり

コメントありがとうございます♪
やっぱりそうなんですね。
Etherscanにないけどこれはどこで反映されてるんだろう?と思っていました。
ホルダーも言ってるより断然少ないし・・・

PLUSは本当はどこにあるんでしょうね?

返信する
うただ☆ひかり

コメントありがとうございます。
この方はこの画像が出てる部分を計算されたのでしょうか?
今このサイトは見れなくなっているみたいですね(^_^;)

プラストークンはetherscanに反映されてなかったり
いろいろでてきますね・・・。

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うただ☆ひかり

コメントありがとうございます。
ごうちさん、中国語のサイトまで見つけられてすごいですね!
この中国語のサイトの情報がどこまで信憑性があるのか
私には判断が付きませんが。
とりあえず多額のETHがそのまま引き出されるのかどうか見守りたいと思います。

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